うつ病への接し方の悩みと解決方法
こんにちは、あけと言います。
うつ・うつ病と言う病気が年々増えてきているようですね。
実は、結婚している妹が数年前、家事育児に
支障が出るほどのだるさや動悸を訴えて
子供を連れて半年間実家に戻って住んでいました。
5ヶ月ほど過ぎた時に実家の母は、
自分も今までの生活リズムの狂いや妹への接し方などで、
悩みを訴え始めました。
そんな状態の妹も辛かったでしょうが、
母の辛さも目に見えてわかりました。
もし、あの時に、私が正しい接し方がわかっていたら・・・
母にも妹にも、もっともっと、心のゆとりを
与えてあげられたんだろうな・・・と後悔しています。
今は、私もうつの家族への接し方の本で勉強して
対応出来るようになりました。
うつ病への接し方は、日常生活の人間関係や子育てにも
大いに役立つ簡単な方法でした。
「がんばってね」と「がんばっているね」では、
同じ言い方でも、うつ病の受け取り方は随分違うんです。
うつ病の患者さんへの接し方の本には、
色々な簡単に出来る会話も紹介されていました。
こんな簡単に出来るうつ病への接し方の冊子が無料でもらえるんです^^
次回は、うつ病への接し方の冊子を無料でもらえる方法を
暴露しちゃいますね^^
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